水曜日, 2月 24, 2010

100P本を使ってみた

男は度胸、なんでm(ry

こんばんは、俺です。
ツイッター方面でUO本の話が結構出てた。インデックス付けろって話を見かけて、正直「何故?」野荒しが頭の中で吹き荒れたりした。

そーなんである。
私、読み飛ばせる程度の「短編」(自分じゃ長いと思ってるが)ばかり書く人であり、40ページ本数冊に分冊されるような大長編なんて書いたことは無いのである。当然インデックスの必要性など露ほども感じたことは無い。

で、せっかくそういう話もあったわけだし、実際がんばって100P本を使ってみることにした。
使ったのはIron Armというお話。40P本x3冊で販売していた物語。
色々と頑張って93ページぐらいまで使ってみたのだが・・・

だりぃ

すまん、正直な話ダルい。これ実際にUO内で文言まとめてたら飽きるわ・・・
で、書きあがって校正段階。再度自分で読み直す。タルい。

ぬぬぬぬぬぬぬ。
これはイカンな。凄く使い勝手が悪い気もする。
(UO本自体が、扱いにくいものではあるが・・・)
ぶっちゃけNotepad(Windowsのメモ帳)で文章仕上げてUO内で編集するようにしたらいいんだろうが・・・なんかなー

正直、慣れという要素も大きいだろうから判断保留するけど、慣れないと使いにくいってのは初心者本屋/作家にとって、凄く厳しくね?
正直、作家はインターフェイスの習熟する暇があったらもっと文章書くべきだと思うんだ。ツールに過ぎない「書き込み」の部分はもっと単純化されていい。

そんなとこで。

2 件のコメント:

とほほ娘。 さんのコメント...

ページめくるのがへたくそなので,
希望のページを一発でめくれるって
素敵機能だと思っちゃったりしました。

Wildcat さんのコメント...

確かにめくるのめんどいよね・・・・
少しあせると突然最終ページに移動。何で何で何での嵐。